「どこの会社に頼むか」より、「誰に塗ってもらうか」
外壁塗装を考えるとき、多くの人はまず「どこの会社に頼もう?」と考えると思います。
でも、僕はこう思います。
大事なのは会社の名前ではなく、“誰が塗るか”。
どんなに大手でも、最後にローラーを持つのは“人”。
その人がどんな気持ちで、どんな心意気で塗っているかで、仕上がりはまるで違ってきます。
「職人魂」──見えないところほど、手を抜かない
僕は八戸で生まれ育ち、十五年以上現場で塗装と向き合ってきました。
お客様には見えない下地処理の段階こそ、実は一番大事。
そこを手抜きすると、いくら高級塗料を使っても長持ちしません。
だからこそ、高野塗装では「見えない部分ほど丁寧に」。
自分の家を塗る気持ちで、毎回ローラーを握っています。
地元職人直営の強み
高野塗装は営業だけの会社ではありません。
最初の見積もりから最後の仕上げまで、すべて職人である自分たちが対応します。
「現場に入らない社長」ではなく、
「現場の風とホコリを毎日感じている社長」でありたいと思っています。
だからこそ、塗装の相談も、仕上がりの細かい要望も、直接伝えてください。
下請けや中間マージンがないからこそ、まっすぐに仕事と向き合えます。
「誰に塗ってもらいたいか」で選んでほしい
塗装は“技術”だけじゃなく“心”の仕事です。
お客様の大切な家に、自分の想いを込めて色を重ねる──
それが僕たち職人の誇りです。
だからこそ、見積もり金額だけでなく、
「この人になら任せたい」と思える職人を選んでほしい。
もしあなたがそんな職人を探しているなら、
ぜひ一度、高野塗装に声をかけてください。











